archive: 2005年10月18日  1/1

スルタノフ氏

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 職場でクラシックが流行っています。 ピアノとヴァイオリンの高い音域というか、周波数が免疫力をアップさせるとかなんとかという話から始まって、どのCDに何が入っているだのこの曲がより良いだのと盛り上がっています。 流れでショパンの話になった時、真っ先にアレクセイ・スルタノフ氏のピアノを思い出しました。 噛み付くような演奏。 第13回ショパンコンクールを当時TVの放送で見て聞いたというたったそれだけなのです...

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